「困難な道を選ぶ人にだけ、新しい景色が見える」

山道で登ってきた道を見下ろす女性 仕事・挑戦

挑戦するって、成功するかどうかよりも、やってみること自体に意味があるんだと思います。うまくいくかわからないけれど、やってみなければ見えない景色がある。たとえ失敗しても、その経験は確かに自分の中に残る。

わたしも、大きな決断をするときはいつも怖かったけれど、飛び込んでみたからこそ出会えた人や場所がありました。もしあのとき挑戦しなかったら、今の自分はない。人生が変わるような経験は、たいてい最初は怖いものなんですよね。

楽な道を選ぶのも悪くないけれど、困難な道を選んだ人にだけ見える景色というのも、確かにあります。あなたも、怖がらずに一歩踏み出してみませんか。

タイトルとURLをコピーしました